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骨が細い、薄い、軟らかい、硬いなどの理由でインプラントを諦めた方、歯科医に断られた方、
そして、インプラントの手術が怖くて受けられない方へ。
私たちは骨を出来るだけ削らないテクニックを用いてインプラント治療を可能にする歯科医師の集まりです。

加藤歯科医院

医院から皆様へ

■院長
加藤 気白(かとう きはく)

■プロフィール
昭和38年12月 山口県防府市生まれ
昭和41年7月  小郡町大正上にて父が加藤歯科医院開業
昭和51年5月 小郡町津市下(現在地)に移転開業
昭和57年3月 山口県立山口高校卒業
平成5年4月 神奈川歯科大学卒業

■所属学会
日本口腔インプラント学会
日本臨床歯科補綴学会
日本歯科先端技術研究所
■所属研究会
福岡TIP-EDGE研究会(矯正)
床矯正研究会
咬合療法研究会

■院長あいさつ
私、加藤気白は昭和38年12月29日に山口県防府市に生まれました。予定より1ヶ月早く生まれてしまったので、お正月をゆっくり過ごそうと思っていた両親にとってはあわただしいお正月となったようです。
翌年の昭和39年には東京オリンピックが開催されました。
父も歯科医師で、昭和10年生まれ、九州歯科大学を卒業し、私が2歳のときに山口県吉敷郡小郡町大正上にて開業しました。開業した場所は、当時は活気のある商店街の中にありましたが、今ではさびれたシャッター商店街となっております。12歳のときに現在の小郡津市下に移転開業し、現在に至ります。
小学校5、6年生のときに柔道少年団、中学校では軟式テニス部に1年間だけ所属、高校時代は帰宅部で、大学時代にゴルフ部に所属しました。いろいろなスポーツや、自分の興味を持ったことに自由に取り組ませてもらえて、楽しい子供時代をすごせたと思います。
小さい頃から父の仕事を見ておりましたが、朝から晩遅くまで仕事をしていた姿を覚えています。建築に興味を持ち、高校卒業後2年間浪人して。法政大学工学部建築学科に入学しました。しかし、大学での授業は私が入学前に想像していた内容とかなり違い、中途退学を決意しました。その後、改めて自分の人生を考え、父とも相談して、歯科医師になることを決意し、神奈川歯科大学に入学しました。父の背中を見て育たなかったら、私は歯科医師になっていなかったかもしれません。
実際に歯科医学を勉強してみると非常に面白く、小さい頃から機械いじりや手先の細かい作業は元々好きだったので、歯科の仕事は自分に合っていると感じ、6年間真剣に勉強しました。大学卒業後3年間、矯正治療をしている開業医の先生のところに勤務、次の1年間は国際デンタルアカデミーフェローシップコースにて補綴治療を学びました。その時にインプラント治療をもっと勉強したいと思い、埼玉県の日本口腔インプラント学会指導医の先生のところで約7年間勤務し、インプラントについて様々な勉強をさせていただきました。
一つの専門分野だけでなく、幅広い知識と技術を身につけることにより、より良い治療を皆様に提供できるようになることを目指して頑張ってきました。平成14年10月に山口県山口市小郡に戻り、現在に至ります。より良い治療を提供できるよう、これからも日々研鑽してまいりますので、皆様どうぞよろしくお願いいたします。

所属医院紹介

大口インプラントアソシエイツ(OIA)の所属医院は大口式インプラントの研修を受けた信頼できる歯科医院
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